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「ストラディヴァリウス」
書店で手にとり、宝石のようなバイオリンの写真に惹かれると共に、
その名前だけは何度も耳にしたことのある「ストラディヴァリウス」と
いうタイトルの同書(横山進一著、アスキー新書)が気になり、先日購入。

A・ストラディヴァリの生涯、至高の楽器ストラディヴァリウスにまつわる
様々なエピソードは門外漢の私にとっても、先へ先へと読み進められるものでした。
「なるほど」、「そうか」等の気づきがたくさんありました。
時には自分のエリアの外に一歩を踏み出してみることは読書においてもやはり必要ですね。

今日のPOCKET;「時には『自分のエリア』から一歩踏み出してみる」

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アラカルト | 18:31:04 | トラックバック(0) | コメント(0)