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研究デー

今日は朝から統計ソフトをにらみながら、これまで収集した子どもたちや先生方のデータを分析した1日でした。「子どもも教師も保護者も元気になるために」というテーマを追い続けたいので、「ストレス反応(あるいはバーンアウト)に影響を及ぼす要因は何か」ということに興味関心があります。今日の分析からは、子ども(小5.6年)はソーシャルスキル、教師はセルフエスティームの高低がストレス反応に影響を及ぼすという結果が示唆されました。結果から考察を深め、少しでも学校現場に役立つ知見が提供できるよう、頑張ります。
今日のPOCKET;「エビデンス(証拠、根拠)による知見を提示する」



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教育・カウンセリング | 22:08:54 | トラックバック(0) | コメント(0)

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