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カンボジア旅行記3;アンコールワットの朝日
「アンコールワットを自分の目で見てみたい」‥‥これも一つの夢でした。
「地雷を踏んだらさようなら」の著者で、戦場カメラマンの一ノ瀬泰造さんの
目には、どのように映ったのだろうか‥‥そんなことも思いながら、アンコール
ワットの前に立ちました。

5時前に日の出を待ちながら、メンバーと過ごした時間も楽しかった!
朝日が昇り、徐々に姿を見せ始めるアンコールワットの景観を生涯忘れることは
ないと思います。
クメール・ルージュによる破壊を受けながらも、今なお、その素晴らしさを後世に
伝えるアンコールワット‥。
またいつか、1日ゆっくりと時間をかけて歩きたい、夢の伽藍です。

今日のPOCKET;「Sun rise;自分もまた立ち上がる」

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旅行 | 23:50:59 | トラックバック(0) | コメント(0)