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話の聴き方
今日は豊橋での講演会。高等学校内の某分掌担当の方々、
約80名の前で60分の話をしました。

教室と同じで、前に立つと受講者の表情、態度等、本当に
よくわかります。「その日・その時の器」を前に置く人、
「日頃使い慣れた器」を前に置く人、「器」を置かない人、
本当に様々‥。

ある保護者の方がこう言っていました。「保護者が相談に行く
時に、先生方は構えずに話を聴いてほしい」

「その日・その時の器」で話を受けてほしい、「器」の中から
明日へのヒントをすくい上げてほしい‥‥今日、私が感じたこと。

今日のPOCKET;「その日・その時の器で受けてみる」

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教育・カウンセリング | 22:10:09 | コメント(0)