私の講義観
昨日、大学院担当の先生から、「先生の講義を受け、
大きな影響を受けたという学生の声が多く耳に届く。
その理由を知りたいので、今度、インタビューさせて
ほしい」という依頼がありました。今度、一緒にお茶
でも飲みながら‥‥という話になりました。

あらためて、私自身の講義観を見つめると、それは師に
学んだ、「学問的背景のある『面白さ』、明日からの
実践に使える『ためになる』の2点がある講義‥‥。

これから夜行バスに乗り込み、島根入り。明日は文化講演
会として、私が大切にしている「講義」をしてきます。

今日のPOCKET;「面白くて、ためになる講義をする」

教育・カウンセリング | 19:20:11 | コメント(0)
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