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気になる子へ使える技;ブリーフ

11月に教育開発研究所から「気になる子の対応術」というタイトルで出版される本の編集を、今、行っています。全国各地の知り合いの先生にお願いして、気になる子への対応事例を書いてもらい、それらを並べて眺めていたら気づいたことがあります。それは「ブリーフセラピーを活かした対応が効果を生んでいる」ということです。障害の有無にかかわらず気になる子というのは必ずいるものです。是非、気になる子への対応術・技としてブリーフセラピーを学んではいかが……。今日もまた続々と採用試験合格の朗報を届けてくれた本学現役及びOB諸君に伝えたい言葉です。もちろん、私自身も学びながら。
今日のPOCKET;「ブリーフセラピーは教師が使える技の宝庫」



教育・カウンセリング | 23:44:09 | トラックバック(0) | コメント(0)
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