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再び英語の勉強に!
明日の名古屋発6:50の新幹線で成田に向かい、ソウル経由でプノンペンに
入ります。帰国は20日、ちょうど1週間の旅です。昨年来参加している多国
籍ツアーの一義的なねらいは生の英語に触れ続けるということ、二義的な
ねらいはその土地の自然・人・文化に出会うということです。
カンボジアではどんな出会いが待っているでしょうか。楽しみです。

9日のアメリカからの帰国後に崩した体調はいまだ万全とは言えません。
しかし、保育園から高校まで「皆勤賞」だった私の身体‥。丈夫なことに
間違いはありません。今からお風呂に入って温まった後、すぐに布団にもぐり
込めば、きっと明日の私の体調はバッチリのはず!
自分の身体に大いに期待して‥‥では、行ってきます!

今日のPOCKET;「自分の『身体』に期待する!」

アラカルト | 21:12:21 | トラックバック(0) | コメント(3)
コメント
KAZUさん、気をつけて行ってきてくださいね。楽しいお話を楽しみにしています。冷えがからだには一番よくないそうですので、温かい物を食べて、体を温かくして体調を整えてくださいね。では、いってらっしゃい!!
2011-03-13 日 14:39:27 | URL | ゆうちゃん [編集]
ゆうちゃん、ありがとうございます。先ほど、23:30分、プノンペンのホテルに着きました(日本より2時間遅れの時差です)。朝からの移動ではありましたが1日座っていただけなので、体調はかなり回復しました。地震被害のこともあり、気持ちは晴れませんが、家族と連絡を取りながら、こちらで過ごす時間も大切に‥と思っています。
2011-03-14 月 02:28:48 | URL | KAZU [編集]
私は、ドイツ語に再チャレンジする予定です。
そうですね。語学の憧れは、よくわかります。しかも、語学を学ぶことは、同時に、その国の文化・歴史にも触れることになりますね。そして、未知への扉が、さらに広がります。私は、大学・学部時代のトラウマだった第2外国語「ドイツ語」へ再チャレンジ!難解といわれる「ヘーゲル哲学」を原文で触れてみたいという、壮大な構想です。また、技術者であれば、当時、必須といわれたドイツ語です。大学・学部・1年次に、完全なパニック状態だったのに、2年次に、哲学者のドイツ語・講義の面白さに、はまった。しかし、1年次の基礎がないので、継続学習は無理でした。ただ、当時、池田芳一・助教授(哲学者)の型破りな講義に圧倒された。ドイツの大学で、学位を取られた先生で、「生のドイツ語」に触れた新鮮味と、彼のパワーに圧倒された。文法の基礎がない中で、彼の講義は、それを飛び越えて、私たちに訴えるものがあった。なんて過激な哲学者だと驚いた記憶が生々しい。哲学者の語る、文章は実に、構造がわかりやすくシンプルでした。しかし、その内容は奥深いという、相反するものが混在していた。そんなものが、ずっと気になっていた。たまたま、ドイツ語の講座を受講する見通しがついた。格安の講座であるが、楽しみである。あくまでドイツ語入門講座です。
2011-03-14 月 04:18:09 | URL | どんぐり [編集]
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